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  • goha 10:46 AM | 2016年11月28日 パーマリンク | 返信  

    腰痛の人、睡眠不足の人必見!マットレス選び1つで人生は180度変わる! 

    マットレスの選び方で腰痛も体調も変わるくらい重要なのです

    sleep

    寝起きに腰に違和感があったり、腰痛がなかなか改善されない原因の1つとして、マットレスに問題がある場合があります。
    まず、お使いのマットレスが寿命などからヘタってしまっていることで、寝ている間の姿勢が悪くなってしまっているケースです。マットレスにもやはり寿命があります。毎日良く使う部分はどうしても弾力的が弱くなり、窪んでしまっていたり、体を押し返す反発力が無くなってしまいます。
    この様な場合、毎日悪い姿勢で寝ていることになりますから、腰への負担は避けられません。快適な睡眠の為には、マットレスの買い換えを検討すべきタイミングです。
    マットレスには、低反発マットレスと高反発マットレスといった分類があります。これらは反発力の違いを表したもので、マットレスが持つ弾力性や押し返す力となります。
    低反発マットレスと呼ばれるものは、反発力が低く作られていて、横になった体のラインに合わせて沈み込むので、包まれた感じを覚えます。
    逆に高反発マットレスは、横になると体の重さから一旦は沈み込みますが、高い弾力性で一定の量押し返してくれるものです。
    最近は、腰痛予防や腰痛改善には高反発マットレスが良いと言われています。しかし、それぞれの方々の体重が違うように、高反発マットレスでもその反発力の違いに着目して選ぶことが必要になってくるのです。高い反発力を謳っているマットレスにも、その反発力の数値には幅があります。
    体重が重い方が反発力の低いマットレスを選んだなら、低反発マットレスで寝ているのと変わらない沈み込んだ姿勢になりかねません。逆に体重の軽い方が反発力の高いマットレスを選ぶと、沈み込みが少なくなり、体の低い部分(背中やお尻など)が点当たりの様になってしまいます。
    マットレスを選ぶ際には、実際に横になって押し返す反発力を確かめてみることや、反発力の違いなどを店員さんなど専門知識が豊富な方からアドバイスを受けるのがベターだと思います。

    古いマットレスは処分して!人生に影響します

    長い間同じマットレスを使用していて、引っ越しの際思い切って古いものを処分しました。
    家族全員が古いものを使っていたため全員新しいマットレスと交換しました。
    掛け布団は数年前に交換済みでしたが、マットレスの交換はかなりご無沙汰だったため初めて使うときは嬉しかったです。
    そして使用して最初の感想は「腰があまり痛くない!?」でした。
    長年腰痛に悩まされていて、様々な方法を試すもあまり効果がなく半ば諦めていたのです。
    それがマットレスを交換しただけで腰痛の症状が緩和されるなんて本当に驚きました。
    確かに古いものは弾力がなく、そのまま沈んでしまうような感じでした。
    購入したマットレスは家族が通販で探してくれたものなのですが、価格の安さではなくレビューの良さで選んだと後で聞きました。
    家族も腰痛だったので、全員のマットレスの交換を言い出したのも今では合点がいきます。
    何で腰痛に効果があるマットレスって事を教えてくれなかったのかと聞いたところ、効果があると思って実際に効果がないと悲しいから敢えて言わなかったんだそうです。
    人間は先入観があるとその物の効果を何倍にも期待してしまいますもんね。
    なので、知らなかったことで腰痛の軽減を大きく感じたのかもしれません。
    今腰が痛くて悩んでいる方はとにかくマットレスを交換すると良くなるかもしれないですよ。

    睡眠の質も左右するマットレスの選び方

    nebusoku

    私はとにかく睡眠の質が悪く、まずなかなか寝付くことができなくて悩んでいますし、やっと眠れても夢ばかりみて浅い眠りしかとれないので全く疲れがとれません。しかもそんな状態が10年くらい続いているので体はすっかり弱ってしまい持病もたくさんある状態となってしまいました。
    この睡眠の質の悪さは体質なのか、それとも病気なのか、と悩んでいたんですが、ある時ベッドやベッド周りの環境が悪いせいで睡眠の質が悪いのかもしれないと思いつき、ベッドと睡眠の関係について調べてみることにしました。

    するとやはりその関係性はかなり深いようで、多くの人がベッドを変えてから睡眠の質が上がったり下ったりするのを経験していたのです。
    つまり体質とかではなく、単にベッド選びが悪いせいで不眠症とか何らかの睡眠障害を患ってしまうケースが少なくないということなので、
    私もベッドとかマットレスとかを変えればなんとかなるかもしれないと希望を持つことができました。
    とはいえ、どんなベッドを選べばいいのか検討もつかなかったので、とりあえず情報を集めてみることにしました。

    腰痛の方は特に注意が必要なのは間違いがありません。かかりつけの先生からアドバイスをもらった上での判断が間違いありませんが、まずしっかりとマットレス選びをするべきなのです。詳しくは、下記のサイトがマットレスについて詳しく書かれていますので参考にするのが良いでしょう。

    参考サイト→腰痛の人に人気のマットレスまとめ

    すると、ベッドの硬さは安眠とかなり関係があるようで、柔らかすぎず硬すぎずがベストだという事がわかりました。
    寝心地という点でみると一見柔らかいほど気持ちよく眠れるのではないか、と思ってしまいがちなんですが、
    そんな事はなくほどよい硬さがあったほうが体の一部に体圧がかかりすぎたりせず血液の循環にとってもいいそうです。
    また、あまり柔らかすぎると寝返りもスムーズに行えず良い眠りを得られなくなってしまうそうなので、
    とにかく適度な硬さのあるベッドを選ばないとダメだという事がわかりました。

    確かに何らかの事情で寝返りがあまりうてなかった日は体の調子がいまいちだったりしますし、
    いつも以上に酷い睡眠の質だった、という感覚があるので寝返りを正しく適度にうてるようにするというのは重要だろうというのは経験上納得できます。
    なので今はとにかく適度な硬さのベッドを探しているところです。

    結局マットレスが体調管理で一番重要

    心地よい眠りにつきたい、質のいい睡眠をとりたい、そう思っているのに睡眠に不満を抱えている人は今の世の中たくさんいることでしょう。寝る前のカフェインは避けましょう、パソコンやスマフォを見るのは睡眠の質を妨げます、入浴後軽いストレッチを行いましょう、ホットミルクを飲みましょう等、快眠の掟のような言葉はよく耳にも目にもします。しかしながら睡眠、その難しさは寝具選びの難しさにも大きな理由があると思います。ベッド、布団、マットレス、枕、身体を支えるそれらは衣類のように試すことができません。自分の部屋で、いつもと同じ時間おなじ環境で試すという事が困難だからです。とあるテレビ番組でタレントさんがマットレスを購入するという企画がありました。

    もちろんタレントさんですからそうそう格安のマットレスなわけがなく、紹介される物は○○ホテル使用の高級マットレスというたぐいのものでした。乗ってみてその寝心地を体験していたタレントさんは一度ある商品に決めたのですが、それでもまた別の物と迷い始めました。どんなに高級○○万円の商品でも横になっただけでは本当の快眠できるかはわからないのだと、そして寝具は万人に合うという事はなく、相性もあるのだと改めて感じました。

     

    だからこそ、本当に自分にあった商品と出会えた時の喜びはひとしおでしょう。いま私はタオルを折りたたんで腰や首の下に敷いたり、時には膝の間に挟んで自分なりの身体にフィットするところを探っています。これがこんな面倒で見た目にも美しくないタオル補完ではなく、自分の身体にぴったりのベッド・マットレスが作れたら幸せだろうと思いました。ホテルを利用することの多い人は、このベッドは気持ちよかったという事があるのではないでしょうか。これだ!と思えたベッドに遭遇した時はぜひその白いスーツをめくって、どこのメーカーのなんという商品かチェックした方いいですね。一日の中で」、人生の中で半分以上を過ごす寝具。極上の一品と出逢いたいものです。腰痛の方だけでなく、マットレス選びをする時は意識しておくことをお勧めします。

     
  • goha 10:39 AM | 2016年11月19日 パーマリンク | 返信  

    マットレスは自分に合った物を選ぼう!それが健康への第一歩 

    マットレスは自分に合った物を選ぼう!

    1Rの賃貸マンションでの一人暮らしは、リビングとベッドルームが同じなのでベッドを置くとどうしても部屋が狭くなりがちです。
    でも、布団にすると毎日の上げ下ろしが面倒くさく万年床になってしまったり、収納スペースが布団でつぶれてしまうのも勿体ない話しです。

    そんな時にお勧めしたいベッドが、脚付きマットレスです。脚付きマットレスは高さも低めでヘッドレストやサイドのガードが無いシンプルな形のベッドです。

    ヘッドレストやガードがないだけで、一般的なベッドよりも圧迫感を感じる事がなく1Rの狭い部屋でも十分に置く事が出来ます。

    また、ベッドの下にある程度の余裕が出来るタイプの脚付きマットレスが特にお勧めです。
    ベッド下のあまった空間に、衣装ケースなどを置けば普段使用しないモノをしまっておける収納スペースを確保する事が出来ます。

    また脚付きマットレスは、ベッドの中でもお値段が安めに設定されているのも魅力です。スプリングによってお値段に違いがありますが、それでも高くて手が出ないという事はありません。

    一人暮らしを始めた学生や社会人などあまりお金に余裕がない年代の人にもピッタリなベッドとなっています。友達がきた時などには、ソファ代わりとしても使えますから1Rで一人暮らしをしているなら本当にお勧め出来るタイプのベッドになりますね。

    また、最近では需要に合わせて様々なタイプの脚付きマットレスが登場しており、通常のシングルタイプよりも幅が狭くよりコンパクトのタイプも販売されているんですよ。
    更に、マンションなどにも運び入れやすい様に分割タイプの脚付きマットレスベッドなんていうものまであるんです。

    狭い部屋だけどベッドを置きたい、というなら自分にあった脚付きマットレスを探してみてはいかがでしょうか。

    独身の女性の一人暮らしです。若い頃は以前は寝ることは好きというか、寝ている時がなにも考えなくて良いからラクと思っており、時間を無駄にして罪悪感を感じるなど、妙なことを考えておりましたが、ここ最近睡眠は重要だと感じる。寝ているときはなにもしていないけれども、寝て起きた時の活動にも大きく影響しますし、なんといってもその日の目覚めの良さで一日を左右するといっても過言ではないかと感じるようになってきました。良い睡眠を得るにはやはり、よいマットレスやベッドで寝ることだと思います。しかし、無理をして高額なものを買うというよりは、清潔に保ち、自分が心地よく感じる環境で寝ることが一番かと思う。床の上でも良いがある程度柔らかい場所で痛くないような環境がいい。マットレスも、ずっと使用していると、ボコッと凹みができてくるので、定期的に上下逆にしたり、裏返したりして、寿命を保っている。そして天気の良い日は窓際で干すのだ。それだけで随分と寝心地が変わってくる。また、シーツを清潔に保つことも重要。洗った後のシーツで寝るとやはり気持ちがいい。よく眠れそうな気分になる。この、良く眠れそうな気分というのが自分自身でよく眠れるという思い込みを作るためにも効果的かと思う。本当は快眠ベットや快眠マットレス等を利用するのも良いかとは思いますが、高額な為、今あるもので自分自身で良い睡眠環境を作ることが一番手軽で重要なのではないかと思います。ただ、ベッドはパイプ式のものではない方が良い。多少お金を払っても木製のものが良いと感じる。やはり、パイプ製だとギスギスときしんでしまう。風水的にもパイプ式は寝ている間に気を吸い取られるそうです。インテリアとしても、木製のほうが部屋になじみ、パイプ式だと安っぽい雰囲気がして、心理的にも豊かにはならない。木製のベッドで、清潔なマットレス、清潔なシーツ、天気の良い日は洗濯をまめに行って、布団も干せば、寝るときはとても幸せな気分になれます。

     
  • goha 4:46 PM | 2016年5月26日 パーマリンク | 返信  

    腰痛は遺伝する?特につらい冬場の腰痛についてまとめて解説 

    腰痛について専門的視線で考察する

    腰痛は骨や筋肉、関節などの本人の生活態度や老化ということからくると考えられて遺伝という話はあまり聞かれないと思います。特定の病気や内臓系の病気などは遺伝の話はよく聞かれますが、腰痛はあまりにもありふれているということもあって遺伝ということはでてこないようです。しかし、骨や筋肉のつき方、骨格、関節の状態など遺伝して似ているような状態だと腰痛になりやすいということも考えられます。実際に私の父や母も腰痛もちなのでそういう意味では私も腰痛になりやすい体格とか体質とかあるように思います。ただ腰痛は原因もさまざまなのでどのような原因が腰痛を引き起こしているかもよく調べてみないと遺伝だからというあいまいなことであきらめるというのも改善しないと思います。生活習慣なども親と似ることもあるので日ごろの運動具合や家での生活スタイルなど腰に悪そうなことは改善していくようにするのもいいように思います。たとえ遺伝的に腰痛になりやすくても改善方法や防止方法もたくさんあるので工夫して対策をするということが大切なのではと考えます。

    冬場になるといつも腰痛が酷く寝ていられないのです。寝ていても四時間くらいで目が覚めてしまいます。
    寝返りを打ったくらいで解決できる腰痛ではなく、起き上がってある程度体をほぐさないと再度眠れないくらいの腰痛なのです。特に私の場合は一度起きてしまうと眠れない体質なので、目が覚めたら最後そのまま朝まで起きているコースです。
    刺すような痛みではなく、鈍痛がずっとしているような、お寺の鐘を鳴らされているような、こもった痛みなのですが、それは寝ようとするたびに襲ってきてうつらうつらとするたびにしつこく主張してくるのです。先述のとおり寝返りを打っても解決しません。
    睡眠欲というのは人間の三大欲求のひとつです。それが出来ないため一日が億劫になってしまいますしイライラもします。
    昼間は昼間でまた腰痛もあるため、腰痛と眠さのコンボで生活を送るはめになるのです。
    休日だから寝だめしよう、と思っていた時期もありましたが、腰痛でどうせ四時間で起きてしまうのだから意味がなく、最近は寝るときに「どのくらい眠れるんだろう」と考えながら眠っています。

    結婚してすぐに買ったマットレス

    結婚してもうすぐ6年が経とうとしています。いまだにダブルベッドを使用しています。
    このダブルベッドを購入したのは、結婚して同居を始めた時でした。
    その時は、「新婚夫婦と言えば、ダブルベッド」という、甘い生活に憧れて、何の躊躇もなく主人とダブルベッドを選びました。
    私の母は、「やめた方がいい」と忠告してきました。狭い上に、どちらかが風邪を引いたりしたらどうするのか、と。
    職場の同僚からも、かなりオススメできないと言われてしまいました。
    しかし、独身時代にお互いの家に泊まる時はシングルベッドに2人で寝ていました。なので、ダブルベッドならそれより広いから大丈夫だと思って気にしませんでした。風邪を引いても、ソファがあるから平気だと軽く考えていました。何より、「新婚だから」という合言葉が私達に聞く耳を持たせませんでした。
    マットレスは折角だから良い物を買うつもりで、主人と私はインテリアショップやマットレスメーカーの直営店を巡りました。
    結果、購入したのがシモンズです。独身時代に泊まったビジネスホテルで寝た感触を2人とも忘れられなかったのです。10万円近くしましたが、睡眠は人生の三分の一を占めるので迷わず購入しました。
    ベッドフレームもこだわって、マットレスにカビが生えにくいスノコのものをわざわざ探しました。
    そうして始まったダブルベッドでの新婚生活でしたが、1ヶ月も経たないうちに狭いと感じるようになりました。
    そして、冬を迎えると布団が邪魔してさらに狭くなりました。どちらかが具合が悪い時は、咳がうるさくて困りました。夏は夏で、狭いと密着しているようでさらに暑さが増します。
    最悪だったのは、主人がインフルエンザにかかってしまった時です。寒い中、私はソファで寝なければなりませんでした。
    最早、ダブルベッドにしたことを後悔しています。忠告を聞いて、シングルベッド2つにすれば良かったと思っています。母は、「だから言ったのに」と、したり顔です。
    春に娘が生まれました。ベビーベッドを拒否した娘と主人と3人、今は川の字で寝ています。寝返りを始めた娘が動き、本当に狭いです。
    私は新しくベッドを買い変えたいのですが、折角買ったシモンズを主人は手放したくないようです。しばらくは、狭いダブルベッドで3人寝る日々が続きます。

     
  • goha 4:45 PM | 2016年5月26日 パーマリンク | 返信  

    腰痛の時、避けたい食べ物 

    腰痛の時、特に避けたい食べ物
    私の所属する会では「三白の害」として、白砂糖、精製塩、白米を摂りすぎないように指導しています。なかでも最も避けたいのが白砂糖です。白砂糖は水素と酸素と炭素の化合物です。体内に入ると水素と酸素は水となって体外に出ます。炭素は炭酸ガスとして吐く息で体外に出ますが、白砂糖を摂りすぎていると、酸性の炭素を中和するために骨のカルシュウムが消費されます。結果として骨が脆くなります。最悪の場合は骨粗鬆症の原因にもなります。また水になったり、炭酸ガスになったりする一連の化学反応には多量のビタミン類を消費します。結果としてビタミン不足やカルシュウム不足になります。
    白砂糖の代替品として、蜂蜜や果物を摂るように努めましょう。
    それでも白砂糖が好きという人にどれdくらいなら大丈夫かという目安を教えます。それは個人差があって難しい問題なのですが、口内炎ができるようなら摂り直ぐです。これを目安にして、天然の甘味料とバランスをとりましょう。

    朝起きるとどうしても腰がけだるくて家族がでかけて、家の中がしんとするまで動くのが本当に億劫です。
    寝具を変えたのがまずかったらしくて、ここのところこんな調子で私のこのけだるい、もう少しでぎっくり腰になるんではないかという「くきっ」という感じが本当に恐怖です。

    この程度で整形に行っても痛み止めと湿布をくれるだけだし、マッサージも気持ちはいいけどすぐまた痛くなるしでなんだか人任せにするもの考え物になってきました。

    以前いまどきの腰痛はマッケンジー体操と言って腰をそらせるポーズをとると腰回りの筋肉がゆるんで痛みが和らぐと聞いて以来、ちょっと痛い時はこの体操(というかポーズ)を15分位やります。これだけでいい時もありますが、それでも痛みを感じるときは動くときに骨盤バンドを仙骨という背骨の終わりあたりの骨を通るようにゴムのバンドで巻いてしばらく過ごします。ただし座り込まずにです。結構これも最初はきつく感じますが30分ほどで足も軽くなりますし腰痛もゆるみます。あえて動かしてみるというのも対策の一つのようです。

     
  • goha 12:28 PM | 2016年5月18日 パーマリンク | 返信  

    身体を整えるのにはまずは腰痛を治すことが先決 

    私は現在「でも」腰痛を抱えています。おそらく、これは腰痛を抱えた方にしかわからない悩みでしょう。
     私が、最初に腰痛を痛めたのは中学3年生の時でした。きっかけは、体育の走高跳びです。自分の限界の少し高い棒を無理に飛び越えようと、体をひねった時に、腰のあたりに電気が走ったような感じがしました。その時は何と思わなかったのですが、次の日の部活の時間になぜか腰が痛い。歩くだけで痛い。やはり若かったこともあったので、少々無理をして、そのまま続けていました。その痛みは決して引くことはなく、強くなっていく一方でした。ある日、立てないくらい痛んできたため、病院に行きました。医者から言われたのは「疲労骨折」でした。そして続けて、「腰は一度痛めてしまうと二度ともとに戻ることはない、一生付き合っていかなくてはならない」といったのです。ちょっと我慢をしてしまったがために、私は一生腰痛と付き合っていかなくなったのです。最初の走高跳びの時に病院に行っていたら、そんなことになっていなかったとは言い切れませんが、もう少しだけ軽かったでしょう。
     そして、この文章を書いている今でもその痛みを感じているのです。仕事上デスクワークをすることが少なくないため、かなりきついのです。痛めてから気づいたのですが、腰というのは何をするにしても絶対必要な部分です。立つにも、座るにも、歩くにも。だから、昔の人は、「月(体を意味する肉月)」に「要(かなめ)」と書いたのでしょう。私はそんなに腰が大事な部位だとは知らなかったため、今でも、特に雨などの天気が悪い時は、よく腰が痛くなります。
     こんな文章を見ても、だからなんだと言われればそれまでなのですが、私がこのように腰を痛めてから、思うようになったのは、体が一番の資本ということです。確かにお金やノウハウなども必要なんでしょうが、その前に一番は自分の体が健康であることでしょう。自分の体がなければ、やはり何もできません。ノウハウやお金を持っていてもそれをうまく活用することもできません。だから、自分の体に何か異変を感じたら、すぐに病院へ行くことにしたほうがいいと思います。何もなかったら、ラッキー、何かあったら早くに気づいてラッキーです。皆様の健康をお祈りしております。と、医者でも何でもないド文系の体験談とメッセージでした。

     
  • goha 12:28 PM | 2016年5月16日 パーマリンク | 返信  

    クシャミ一発ヘルニアのもととなる原因と対策 

    それは7年前の2月の日曜日、朝10時過ぎに惰眠をむさぼっていたときにおこりました。
    布団の中で身体を右を下にして横になっていたとき、鼻の中がムズムズしてきたので勢いに任せるまま大きく「ハーックション!」とクシャミをした瞬間、腰に響きました。それからというもの、立つと痛いし、座ると痛い。また、歩けるけれど痛い。
    そのとき、頭の中では
    「もしや・・・まさか・・・ひょっとして・・・ギックリ腰?!」
    と思いました。歩けることと日曜日なので病院には行かず、湿布でなんとか我慢しようと考えていました。
    しかし、夜になっても痛みは引かないので我慢するのをあきらめ、東京消防庁のホームページから日曜夜間診療を行っている病院一覧から整形外科を選び、片っ端から電話をかけてみました。しかし、5件ほどかけてみたものの、返事は「今日の当直医は整形外科ではないんです」と断られました。そこで、消防署(119ではない)に電話して相談したところ「隣町のここならどうでしょう?」とアドバイスをもらって電話してみたところOKの返事をもらい、すぐさまタクシーで直行しました。
    そして診てもらったのですが、当直の先生が自分の両腰をギュ~ッと押して「これで問題ないですよ。痛くなったらまた来てください」で、おしまい。そして飲み薬と湿布と座薬をもらいました。
    ところが、翌月曜日の朝はすぐに起きれませんでした。ベッドの横の壁をつたってようやく立てました。立ってからは痛みもあったりなかったりという状態でしたが、時間がたつにつれ、座ると痛い、立つと痛いという、昨日と変わらない状態になったため、昨晩診てもらった病院へ再度行きました。昨日とは違う先生だったためか、昨日と同じ症状をもう一度説明し、昨日と同じ検査を受けました。ただ、昨日と異なったのはヘルニアと診断されて、背中の腰の部分に注射を打ってもらったこと。これでようやく痛みが消えました。本当は昨日それをしてほしかったのですが、仕方ありません。
    その四日後にもまた病院へ行って、経過観察とコルセット発注も行いました。市販品ではくオーダーメイドのコルセットで24000円弱もする(保険適用で7割戻る)というものでした。そのコルセットは7年たった今も、腰に負担がかかりそうな作業をやる前にあらかじめ巻いています。

    それから、日曜夜に病院へ行ったときには
    「10時過ぎに痛みを感じたなら、我慢せず来てほしかった」
    と小言を言われました。皆さんも曜日や時間などは考えず、腰が痛くて「ヤバイ」と思ったら我慢せずに病院へ行くことです。

     
  • goha 8:31 PM | 2016年5月15日 パーマリンク | 返信  

    適度な運動による腰痛の改善 

    私は仕事の関係上、椅子に座りパソコンに向かう時間が多いのですが、御多分に漏れず腰痛に悩まされる日々を送っております。
    本来ならば治療の為、病院に通うのが一番だと解ってはいましたが仕事に割く時間がそれを許さず、ネットや本で得た知識のもと今までストレッチで誤魔化してきました。
    天候なども影響するのか、私の腰痛は慢性的なものではなく日によって痛みの程度が変わります。
    ある日、スポーツクラブでインストラクターをしている友人に相談してみたところ、慢性的でない腰痛ならば腹筋・背筋を鍛える事により緩和する場合があると教えられました。
    運動不足なのは自覚していたので、それを機に日々の日課として以前からこなしていたストレッチのメニューに加え、腹筋と背筋の鍛錬に重きを置いたエクササイズを行うようになりました。
    最初の頃はその効果に懐疑的だったのですが、数週間を過ぎた辺りから腰痛が表れる間隔が長くなり、半年もした頃にはきれいサッパリと症状は消え去りました。
    本格的な症状の方には逆効果にもなるかもしれないですし、万人向けの方法ではないのかもしれませんが、私の場合は腰周りの筋肉を鍛える事により症状が緩和~改善したという事実を記したいと思います。
    ライフスタイルからくる腰痛というのは確かにあるようなので、軽度の症状ならば運動による改善など、自分に合った方法を模索してみるのもいいかもしれません。
    それに加えテーピングによる皮膚の補助、関節の動きの調整など、調べれば短時間で痛みを軽減できる方法も沢山あります。
    効果の程は人それぞれだとは思いますが、市販されているものでも数百円程度のお金で買えるものが殆どなので試してみてはいかがでしょう?なにもしないよりは遥かにマシですよ。
    腹筋・背筋を鍛えるのは今では生活習慣になりつつあるので、症状がぶり返さない限りこのまま継続していきたいと思います。
    それと同時に身体を動かすというのは気持ちのよいものです。
    自分の体と向き合いつつ、いつまでも身心共に健康でいたいですね。

     
  • goha 6:16 PM | 2016年5月13日 パーマリンク | 返信  

    出産を元に腰痛を患った時はどうしたらいいの? 

    今から約10年前に、初めての出産を経験しました。
    赤ちゃんの成長はとても早くて、抱っこをする度どんどん重くなっていきます。
    ちょうど8カ月の頃でした。
    寝ていた子供が目を覚ましてグズリはじめたので、屈んで抱き上げようとした瞬間
    「!!」 腰に衝撃が走りました。
    もう子供を抱っこするどころではなく、自分の体が全く思うように動かなくなってしまいました。
    少しでも動こうとすると腰に痛みが走るので、トイレに行くにも誰かにつかまりながら1ミリずつくらいしか移動できず、本当に情けなかったです。
    ぎっくり腰なんて、お年寄りがなる病気だと思っていたので、まさか自分の身に降りかかるとは思いもしませんでした。
    一番困ったのが子供のおむつ替えで、どうしても屈んだ姿勢でしか出来ないし、一日に何度もやらなければならないので、誰かの助けが必要でした。

    結局私は特に病院へは行かず、冷やしたり安静にしていたら何日か後には良くなってきました。
    ぎっくり腰になって以来、少しでも悪い姿勢で何か重たい物を持ち上げようとすると腰が悲鳴を上げているのが分かるので、前屈みになる時はキチンと膝を曲げて、正しい姿勢で持ち上げるように心がけています。
    それから、慢性的な睡眠不足や運動不足、疲れやストレスなどもぎっくり腰を引き起こす原因になるので、根本的な生活の見直しが必要だなと感じました。
    乳幼児を育てている時は、どうしても自分の健康の事は後回しになり、おろそかにしてしまいがちです。
    私も夜中の授乳やおむつ替え、寝かしつけなどで毎晩のように睡眠不足だったし、初めての子育てで色々と神経質になりすぎていた事もあって、ストレスも溜まっていたと思います。
    妊娠中からずっと運動不足でしたが、自由な時間があったら少しでも眠りたいと毎日思っていたので、本当に疲労が溜まっていました。
    今考えれば、腰痛を引き起こす原因だらけの生活だったと分かります。
    腰痛を予防するにはカルシウムやビタミンを積極的に摂る事も大切なので、食事面にも気を遣うように心がけていきたいです。

     
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